2010年10月26日火曜日

10月26日愛知県英語教育研究大会に参加

稲沢で開催された愛英研大会にバネルディスカッションのコーディネーター兼助言者で参加させていただいた。何とか任を務め、助言でも「大量のインプットとアウトプットの必然性」の必然性を呼びかけた。
メインの講演は文科省の太田光春先生。1時間近く英語で語られ、英語のシャワーでびしょ濡れ状態となった。あんな風に英語が操れるようになりたいものだ。